hey y'all! since Twitter has been circling the drain for the past few weeks (months now?) and we’ve gotten an influx of new users migrating to Tumblr, I really wanted to give my Twitter theme a makeover (and a new name!).
Chirp comes with the following features:
Utilizes the Tumblr Official full-width controls and search bar
7 post sizes, 7 sidebar widths, 8 navigation widths
All 3 Twitter color schemes (Default, Dim, and Lights Out) as well as two color themes (Accent Light and Accent Dark) and two Tumblr-inspired themes (Tumblr Blue and Tumblr Dark)
Choose from the Twitter font (Chirp), Tumblr font (Favorit), system default font, or 33 included Google Fonts in 4 different font sizes
“Who to follow” section that loads the icons, titles, and URLs of blogs from a list that you provide
“Trending tags” section that loads information about your blog tags (including number of posts per tag) from a list that you provide
Unlimited custom links (visit the help desk FAQ for tutorial)
Custom titles for Home, Ask, and Submit links
Optional verified account badge
Pagination or endless scroll
Chirp version 2.0.0 also includes:
A new redesign from the ground-up to match the latest iteration of Twitter’s design (new fonts, colors, etc.)
Posts that are more similar to Tumblr posts than tweets (I tried to make them look like tweets but the accessibility and readability was garbage. Twitter’s design was not made for long posts lol)
Better inclusion of NPF posts and formatting
Minimized code for faster loading times
you can install (or reinstall) this theme here, or wait for the theme to be approved in the theme garden (I only just submitted it today so it could take a bit!) and as always, thanks so much for using my themes. it means the world to me.
my themes are free to use, and always will be — but if you love my work, I’d be so happy if you bought me a coffee. thank you!
p.s. the icon used in this theme preview was made by @heyheymomo, whose work I admire SO dearly
M - 少女を”どのように"表現するかがカギでした。アルバムコンセプトとアルバムジャケットの衣装、デザインなどアルバム全般のビジュアルをはじめとする全体的なアイデンティティと方向性まで意見を差し上げました。これを聞いてすべてのチーム長に共有したら良いんじゃないかと言いました。その当時のステージ衣装に対する権限がありませんでしたが、その後徐々により多くの領域に関与することになりましたよ。
M - どうしてもSHINeeの"ロミオ"アルバムが最も記憶に残ります。私が意図したことを完全に実現したアルバムです。SHINeeを通じて大衆に披露したかった明確なイメージがありました。それで"ロミオ"というアルバム名も提案し、意図したイメージを表現するためフォトグラファーの交渉に熱心でした。初めは私が直接撮影するか悩んだほどでしたよ。私の意図は自分が一番よく分かるから。誰かに説明するのが難しく微妙だということを捕らえるのがカギだったんですよ。
最初に、ミンヒジンはMVの制作に参加していない。クリスタルは前回のPink Tape art filmで英語のナレーションをした時、これはミンヒジンの弟(ミンジェホン)が書いたスクリプトに基づいたものだ。彼女の弟は映像専攻をしている。彼は撮影やシナリオを書くことができすべてのアイデアを提案した。ミンヒジンは初心者や有名でないアーティストと仕事をする傾向がある理由はSMの偏見を破りたい、また新しい才能の発掘の為だという。
Electric Shockにクマが使われた理由は、恐い動物である一方でかわいいテディベアと一緒に寝ることがあるから。恐怖、楽しみ、怯え、喜びのすべての相反するイメージが面白いと思った。恐くはないとわかった。悪いことは実際にないことがわかった。これらの資質を表現するためにクマを使ったのだ。
Electric Shockのジャケット写真のクマは2つの意味がある。恐ろしい獣であるクマ/子供たちが抱いて眠るクマのぬいぐるみのように身近な意味。クマを避けるために、メンバーたちは動物のマスクをかぶって身を隠しながらお互いの手をしっかりと握っている。子供たちは教育されていないクマを恐ろしく感じている。こういう相反する意味を持つクマが印象的なのでアルバムのジャケットに入れた。
f(x)の‘Pink Tape Art Film’以降の映像作業の割合がかなり大きくなった。 -正確に言えば比重が大きくなったのではなく、そのことをきっかけにミュージックビデオ制作という仕事を新たに引き受けることになった。2014年後半から本格的にミュージックビデオの作業を進行した以後、多くの変化が生じた。本来社内のすべてのミュージックビデオ制作を担当していたチームの他に、私率いるチームが新設された。それで今はアーティストをチーム別に分担して製作している。今年はEXOの‘Pathcode’プロジェクトを皮切りに、‘Call Me Baby’と‘Love Me Right’、Red Velvetの‘Ice Cream Cake’と‘Automatic’、SHINeeの’View‘と’Married to the Music’を撮影した。そして現在Red Velvetとf(x)の新しいアルバム作業を進行中だ。クリエイティブディレクターとしてアートディレクティングとミュージックビデオ企画および制作を共に担当しているわけである。自然と今年私が関与しなかったチームのビジュアルとアートディレクティングは他のディレクターが作業した。何よりもミュージックビデオ制作業務がより増してミュージックビデオやアルバムアートの連携性が高まった点、2Dグラフィックスを越えて「ビジュアルライジング」プロセス全体の意図していた部分を作業の仕上げまでより明確に指摘できるようになった点などを利点と感じる。
作りながらこのような考えもひとつ?もう少し突出してもかまわないのか、常軌を逸したいわけではないのか。そのような判断を下す基準は何か? -したいようにできなければ後で必ず後悔することになる。だから比較的果敢に進めるほうだ。どうせ作業の中間進行過程でやむを得ず削られ取っ払うことが生じる。そうしてそのような部分まで考慮して初めて開始は無条件に果敢に始める。特にミュージックビデオの監督にいつもこの点を強調する。自らの程度を低くするなと。それでこそ最終結果を見たときそれなりに当初意図した感じに似ても近付くことができる。ところがあまりにもオーバーペースをすればそれもちょっと不都合な場合もあるので作業の後半頃強弱調節に神経を多く使う。今回のSHINeeの‘Married to the Music’のミュージックビデオもコンテに対する憂慮が最初からなかったわけではない。しかし気にしなかった。実際にいくつかのより多くの「突出した」表現を望んだりもしたが分かって伏せておいたのもあって。おそらく監督もそうだったのだ。結局判断の基準は私自身のようだ。周辺意見を聞いても、確認したい欲求で尋ねる。作業に対する最初の反応はいつも気になっている。何の情報なしで見て、聞いた最初の反応が一番率直なほうだから。
-当時というよりもとても幼い頃から好むスタイルがあります。どんなジャンルでも私のスタイルを分けて聞いたりしました。昔も今も同じです。ちょっとけだるいスタイルが好きです。あえて挙げるなら、アントニオ・カルロス・ジョビン(Antonio Carlos Jobim)、フランシス・レイ(Francis Lai)スタイル、60~70年代のイタリアサウンドなどが好きでした。ブラジリアンサウンドも好きだし。大学時代に私が偶然見つけた私だけの名盤Daniel Taubkinのレコードが擦り切れるまで聞いていた覚えがありますね。
-新しくて、面白い事なら何でも良いです。今年の初めに特別なコンピレーションアルバムを企画しました。10 Corso Comoの5周年を記念して作成されたSMの特別コラボレーションアルバム。面白いコンピレーションアルバムに関心が多いですね。ユニークな性格の国内インディーズアーティストを通じてSMの曲を特別に再解釈しました。 DJリストアップ過程からの打ち上げパーティーまで順調に、盛況のうちによく終わって非常に愉快でした。そして商業的な目的から抜け出して静かに私の意図どおりの映像を一本作ってみたいです。